丸山商店でお買い物をすると、売り上げの1割が寄付になり、不幸な猫を減らす力になります

【寄付つき】猫を失った悲しみを癒して欲しくて自主制作しました「虹の橋」CDブック

1,800円(内税)

購入数
「全ては猫の為に」

私、丸山晶代は色々なことをやっています。

丸山商店、パワーストーン
ニャウンセリングも私のやっている事は
「全ては猫の為に」


「猫と暮らす素晴らしさを伝えたい」
「猫と、猫を愛する人を幸せにしたい」という気持ちでやってます。

猫には沢山の愛と幸せをもらっているので
私からの恩返しのつもりです。

猫は愛すべき存在。

そして愛ゆえに、失った時の喪失感、悲しみは耐え難いものです。

私自身何度も経験し、その度に失意の底に叩き落されました。

それでも「もう猫は飼わない」とは思いません。

猫との生活は愛と優しさと温かさに溢れているからです。

この虹の橋プロジェクトの目的は

私と同じペットロスで苦しんでいる方へ小さな灯火になればと思い立ち上げました。

それと同時に



「猫の力になりたい」



と強く願います。





私を動かすものは

「全ては猫の為に」

今生きているすべての猫たちが平和で暮らせるような社会の手助けを!

CDブック(1800円)の売り上げの1割(180円)を

動物愛護ボランティア団体、殺処分ゼロを目指し活動している団体へ寄付をします。





「虹の橋」のお話は

ねこに虹の橋行きのきっぷが届くところからはじまります。

ねこは長い長い旅に出ます。

旅に出る為の船に乗る前

一匹のこねこに出会います。

ねこはこねこにすきだったおもちゃをあげてしまいます。

地上での楽しい思い出もこねこにたくしました。

ねこは旅のあいだ、歌をうたいました。

ねこは虹の橋につくと、船の渡し守りに鈴をもらいました。

ねこが歌をうたうと

鈴の音は、大好きなおうちの人の声となりました。



「ぼく すこしも さみしくないよ。

だって だいすきな 歌があるから。」



おかあさんはある日、こねこに出会いました。

虹の橋に行ったねこが好きだったおもちゃにそっくりなものと一緒に。

おかあさんは、こねこをつれて帰りました。

こねこには、あたたかいおうちができて

おかあさんは、またねこと暮らすしあわせを感じました。

おかあさんは、虹の橋にいったねこを忘れません。

ずっとずっと愛しています。




「虹の橋プロジェクト」は299さんの「虹の橋」という曲で始まりました。
ご縁があり知り合った299(肉球)さんのライブに行った時に聞いた際に
私の魂に共鳴しました。





「虹の橋」


まぶしい春の陽射しの中 君は 旅に出た

まぶしい想い出を残して

痛みも苦しみも怒りも悲しみも 全てここに置き去りにして

君のぬくもり 君の声 君の愛  ずっと忘れない

虹の橋を渡って 君に会いに行くよ

虹の橋を渡って 君に会いに行くよ

虹の橋の向こうは 光ふりそそぐ希望の地

虹の橋を渡って 君は旅に出る かの地へ

澄み切った春の陽射しの中 君は旅に出た

澄み切った心を残して

不安も恐れも涙も淋しさも 全てここに置き去りにして

君の優しさ 君の瞳 君の笑顔  ずっと忘れない

虹の橋を渡って 君を抱きしめるよ

虹の橋を渡って 君を抱きしめるよ







去年11月28日に虹の橋に旅立った私の最愛の猫

モモちんは旅立つ前に「あのおうたが聴きたい」と私に言いました。

数日前に出来上がったCDをモモちんと一緒に聴きました。

モモちんに虹の橋行きの切符が届いたとブログに書いた日

渡し守の棹の先についた鈴の音が聞こえたので 切符が届いたのだと確信しました。

まだまだモモちんとお別れしたくなかったけれど…

モモちんがつらいのだけは嫌でした。

だから、その時まで静かに待ちました。

最後にモモちんと聞いた「虹の橋」と「星はゆりかご」

モモちんが旅立ってから、「星はゆりかご」が私の中で ずっと静かに流れています。

モモちんはまだ旅の途中の様です。

モモちん、ゆっくりゆっくりおねんねしてね。

私もゆっくりゆっくり日常に戻っていますが

まだまだモモちんのいない空間に慣れません。

そして、涙が止まりません。

音楽はいつも私を救ってくれます。






 「星はゆりかご」(渡し守の歌より)


ゆりかご ゆれる   ゆられて ねむる

ゆりかご ゆらす   母はそら

おやすみ よいこ   いつでも あなたはそらのした

おやすみ よいこ   いつでも あなたは母のむね  

おやすみ よいこ   いつでも 母は あなたとともに

ゆりかご ゆらす   母はそら  

ゆりかご ゆれる   ゆられて ねむる ゆりかごの星







●最後に

虹の橋に渡ってしまった猫たち

その姿はなくても、ずっと愛してあげてください。

いつか、また会えることを願って。

私の願いは…

今生きている猫たちが、安心して幸せに暮らせますように。

この世から不幸な猫が1匹もいなくなりますように。

猫の為に私に出来る事を、全力で。

そして猫というイキモノが
最高に愛すべき存在である事を、一人でも多くの方に知って欲しい。

そのきっかけを作りたい。

猫の為に力になりたい。

この虹の橋プロジェクトもひとつの架け橋となりますように。

すべての猫に愛を。



元祖猫商 丸山商店 丸山晶代


虹の橋プロジェクト スタッフ一同。

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